集患ツールとは

Q「薬剤飲み合せ大型チラシ」「薬剤タペストリー」の効果は何ですか?
A
患者様に「いつも前を通っている近所の薬局で薬がそろうなら、その方が便利」とご理解を頂くことで、集患につながります。地域住民の皆様にかかりつけ薬局にして頂くための有効な情報提供ツールです。
 
院・医院の門前の薬局でないと薬が揃わないと思っている患者様がまだまだ多くいらっしゃいます。「全国どちらの医療機関の処方せんでも受付けます」ということを一目瞭然で伝えられるのが「薬剤タペストリー」と「薬剤飲み合せ大型チラシ」です。
 ◎「薬剤タペストリー」は、大病院の門前で何軒か調剤薬局が立ち並ぶ場所においては「このような薬も揃います」という患者様への情報提供になります。
何よりもデザイン的にカラフルで、患者様の目を引く絶大なインパクトがあります。
 ◎「薬剤飲み合せ大型チラシ」は、患者様に大変喜ばれる情報提供ツールであることはもちろんですが、
いまだかつてこんなにインパクトのあるチラシを配った薬局があるでしょうか?
 
「知的で保険調剤をしっかり行っている、ここなら何でも揃って安心」と患者様の信頼度を増す事の出来るインパクトのある集患ツールです。

Q 当薬局の在庫と掲載医薬品の内容が一致しないのですが?
A
「薬剤飲み合せ大型チラシ」「薬剤タペストリー」には代表的な薬剤をピックアップしてあります。在庫がない医薬品は、配達や郵送などのフォローで丁寧に対応して頂くことで、今まで取り扱いのなかった医療機関の処方せんも応需することになり、集患につながります。
 また、
写真に載っていない薬、在庫がない薬は「写真は取扱い医薬品の一例です」「在庫が切れている場合は迅速にお取り寄せします」等の表示でご理解頂いております。臨機応変にご対応下さい。
 すでにご導入頂いている多くの薬局様では
「まず、店内に足を踏み入れて頂くこと」が患者様とコミニュケーションをとる貴重なきっかけになるとご好評頂いております。

Q 当薬局は○○科専門の医療機関の門前にあり、○○科のお薬が多いのですが、ここには○○科のお薬はほとんど載っていませんが?
A そのような薬局様にこそ「薬剤タペストリー」「薬剤飲み合せ大型チラシ」は大変有効です。
 ○○科専門の医療機関の近くで○○科中心の調剤をしているのであれば、あえて広告する必要はありません。患者様もあたりまえだと思うでしょう。それよりも「ここで薬が全部そろうんだ」とご理解頂き、取り扱いのなかった医療機関の処方せんも応需し、集患することが「薬剤飲み合せ大型チラシ」「薬剤タペストリー」の目的なのです。

Q 納期は?
A
タペストリーとフラッグが10日程です。チラシはフリースペースの進行状況によりますが、14日程です。お急ぎの場合はご相談下さい

Q 薬の写真(デザイン)や名称、メーカー名などは常に最新のものですか?
A なるべく更新するようにしておりますが、制作・印刷の都合上、タイミングによっては必ずしも最新ではありません。大変申し訳ありませんがご了承下さい。
 また、一度ご購入頂いた方の再購入は、特別割引を検討しておりますのでお問合せ下さい。

Q 薬事法は大丈夫ですか?

A 東京都健康局と薬事法を確認しながらの作業となり、制作には1年以上かかりました。結論として「薬剤飲み合せ大型チラシ」「薬剤タペストリー」は特定の薬の宣伝広告ではなく、薬局による情報提供であり、医薬品の広告規制対象にはあたらないとの見解でした。
 また、チラシの配付、折込みなどのPR方法につきましては、各市区町村の保健所によって判断は微妙に異なるようですが、やはり特定の薬の宣伝広告ではなく、薬局による情報提供であるとの見解でした。
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